おこしやすネットサル>このページ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【このページの目次】 (準備)すべてのチームを制覇しておく (準備)コスモサルが出場しているトップリーグで優勝しておく (準備)イベントの発生条件を覚えておく (準備)地域や国ごとの特性を覚える (準備)目的をはっきりさせる (準備)間引きをする (基本)試合に勝利する (基本)試合は観戦ではなく操作で (基本)1ヶ月目に安定してピロシキSCに勝てるようにする+まずはスタミナから練習する (基本)よりランクの高いチームと試合しに行く (基本)本命を決めて、集中的に個別練習させる (基本)本命確定後も10回練習消化する (基本)本命は後回し (基本)やる気5維持 (基本)基本的にLv3以外の練習をしない (基本)試合に配置させるポジションにも気をつける (基本)爆発的成長の無駄を減らすためにアイテムでランクを上げる (基本)能力値は早々にランクまで上げきらない (基本)行商人のアイテム販売イベントは、必ず月に1回以上来る (基本)ケガの重さとキズぐすりの必要個数 (基本)99%の確率で勝利できる相手と試合する (基本)ゲーム再開直後は、手持ちアイテム一覧とメンバー一覧を確認する (基本)元気ドリンクとキズぐすり系は常備 (基本)マイナス特徴を治すアイテムはできる限り早めに確保しておく (基本)お金の使い方 (基本)本命にゴールさせる (高度)練習試合 (高度)秘書のためにスケジュールを作る (高度)ケガ条件 (高度)本命は後回しとは限らない (高度)彼女がいるときはあえてやる気を下げる (高度)非本命はスピードを上げない (高度)数合わせのサルカトーレにも必殺技を (高度)GKにもシュート系必殺技を (高度)必殺技の数 (高度)勝負に勝って試合に負ける (高度)初期能力値の逆利用 (高度)練習用品が賞品のチームとはできるだけ試合しない (高度)9ヶ月目までしか発生することのないイベント (高度)イベント発生対象の分散 (高度)サルカトーレの疲労度 (高度)広い視野を持つ (高度)手を動かす (ヒキョー)状況再現 (ヒキョー)リセキャン (ヒキョー)リセ爆 (ヒキョー)爆発ループ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【(準備)すべてのチームを制覇しておく】 ●キャンプ地選択時の選択肢 ●ほかの地域からでも試合可能 ●スカウト この3点で有利になります。 スカウトが弱いサルカトーレしかいない国でも、キーパーチャージのためや、 特徴または必殺技をみにつける上で、役に立つ場面があるかもしれません。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【(準備)コスモサルが出場しているトップリーグで優勝しておく】 スポンサーと11ヶ月目発生の2点で有利になります。 おさらいですが、 まず、チーム育成でコスモサルに勝つことで、トップリーグにコスモサルが出場してくるようになります。 そして、コスモサルが出場しているトップリーグで優勝することで、11ヶ月目が発生しやすくなります。 (ブラックサルが出場しているトップリーグで優勝するだけでも発生する可能性は生まれますが、 コスモサルが出場しているトップリーグで優勝するほうが、より高い確率で発生するようになります) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【(準備)イベントの発生条件を覚えておく】 『スピードスター』をみにつけさせたいから真っ先にスピード練習をする、 集中力がランク
になればいろいろな特徴をみにつける条件を満たすからこれも比較的早めに練習する、 やる気が4以下ならプレゼント相談イベントが発生するから……など。 サルカトーレの存在がイベント発生条件のものもあります。場合によっては、 『分身シュート』を覚えたくないからンドゥバを避けるといった工夫も必要になってきます。 条件を全部覚えて、無駄をなくしましょう。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【(準備)地域や国ごとの特性を覚える】 行商人が売りに来るLv3練習用品はもちろん、現地病や国ごとの初期能力値の差も覚えます。 Lv3練習用品の販売は、キャンプ地域内の敵チームと試合して入手できるものは売りに来ない、 逆に、入手できないものは売りに来る、と覚えると楽です。 ただし、『100本シュートマシン』『超まもる君』『巨大ちゃんこ鍋』、 それとヨーロッパにおける『カワラわり』は例外です。 ヨーロッパは、『カワラわり』が賞品のチームはないにもかかわらず売りに来ません。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【(準備)目的をはっきりさせる】 「あの称号を狙いたい……」 「チームの強さ
になりたい……」 「最強への道で勝つためのサルカトーレを育てたい……」 など、育成の目的にはいろいろな種類があります。 育成計画のほうも、単純な試合予定地のことだけが計画のすべてではありません。 目的が称号のためなら、呼ばれるようになるための条件を覚えて、その条件を満たすために 効率的に動いていく必要があります。 例えば『負けずぎらい』が必要な称号を狙うのなら、いつ負けるかを考えます。 1ヶ月目に負けると、2ヶ月目がLv3練習用品もお金もない状態になるので、 1ヶ月目は勝って、2ヶ月目で負けるという考え方もあります。 また、『負けずぎらい』をみにつけるまで負け続けるようにしていくと、ほかの部分で称号の条件を 満たせなくなってしまいかねないです。 これらを踏まえると、 「1ヶ月目はピロシキSC。2ヶ月目からは『負けずぎらい』狙い&もし勝てればリターンが大きいチェルシー。 3ヶ月目敗北時までに『負けずぎらい』がみにつけなかったらやり直す」 例えばこんな計画を立てることになります。 目的がチームの強さ
のためなら、能力値の上がりやすさに関する知識や、 サルカトーレの強さの決まり方の知識などはほぼ必須になります。 4能力は影響が実質2倍なので、これらの能力を積極的に上げるという計画を立てます。 また、ランクが上がりづらいものよりも、上がりやすいものを上げていくほうが重要になるので、 ●4能力以外の専門能力はランク
で止める。 ●スピードは汎用能力の中で最もランク上昇が遅いので、通常の練習は一切練習しない。ピストルも取らない。 ●『キーパー練習』でも2回練習したらランク
に上がるから、2回だけ『キーパー練習』する。 例えばこんな考えをすることになります。 目的が最強への道で勝つためなら、称号やチームの強さのときのような、単体で考える以外にも、 トップチームにいるサルカトーレの状況とも相談する必要が出てきます。 種族の相性については長くなるのでここでは解説を省略しますが、それを抜きにしても、 例えばトップチームに『エンチョーサイミン』を覚えているサルカトーレは何体いるかによって、 『ヒキョーの書其の弐』を取りに行くかどうかを考える必要があります。 トップチーム全員が『エンチョーサイミン』のみだと、残り時間が30秒以下になるまで何もできず、 使えずに持て余しているスペシャルボールが敵の手に渡ってしまうかもしれないので、 ほかの必殺技を覚えさせるようにしたほうがスペシャルボールの無駄が減る、という考え方をして、 「今回は『エンチョーサイミン』を覚えさせることはしない」という計画を立てられます。 また、サルカトーレ単体にしても、現地病を把握していれば、マムルに『裏切り者』がついてしまったり、 チンタラに『フラフラ病』がついてしまうということが防げます。 耐性は、称号やチームの強さを求める上では必要ないものでしたが、試合に勝つためなら 無視できないものになります。 ほかにも、地域ごとの販売傾向を把握していれば 「南米は『びっくりナッツ』の販売頻度が高い → 行商人によっては、『バズーカ砲』を入手しなくても いいかもしれない → 少なくとも終盤まで『バズーカ砲』の入手は考えなくていい」 といった考えができ、無駄を減らせます。 ネットサルはあまり奥が深くないゲームだと思いますが、ワンパターンな考え方や進め方で どんな目的に対しても適切に対応できるほど浅くもないです。 例えば、最強への道で勝つためのサルカトーレを育てていく上で 「『キーパー練習』でも2回練習したらランク
に上がるから、2回だけキーパー練習する」 という考えは必要ありませんよね。 あれもほしいこれもほしいと欲張ってしまうと、中途半端なサルカトーレになってしまいます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【(準備)間引きをする】 育成対象と同じ国にいる不要なサルカトーレを先にトップチームに昇格させておくことで、 効率的な育成ができます。 例えば試爆ループありでぬすっトドを育てたい場合。イタリアにいる5体のぬすっトドを除いた 11体をあらかじめトップチームへ昇格させておくと、 次のキャンプではその5体のぬすっトドすべてが確実に来ます。 ぬすっトドが来るまでキャンプをやり直す必要がなくなりますし、育成対象が5体なので、 試爆ループもすぐに当たりを引けます。 育成対象が特定のサルカトーレ1体という場合は、育成対象のほかに キーパーチャージに役立ちそうな種族や、好みの特徴や必殺技の取得条件を満たすなどの種族を 残すといいです。 逆に、特定の種族は積極的に間引くほうがいいこともあります。 ということで、残し要素・間引き要素をまとめてみました。
タイガーウッホ | 『投げくずし』をみにつける条件になっています。 ただし、びっくりナッツを溜め込んで、 スカウトでタイガーウッホを獲得すればいいだけのことでもあります。 『スピードスター』のような取得対象を選べないイベント発生の 対象が分散することをいとわないなら、残さなくても構いません。 |
---|---|
オヤジ戦車 | 『爆発に強い』をみにつける条件になっています。 オヤジ戦車をスカウトするまで待っていると、集中力練習ができず、 『決定力』『司令塔』『スーパーセーブ』の取得に悪影響が 出てしまうので、タイガーウッホと違い積極的に残すことをおすすめします。 ただし、カラクロイドを使いたいときは注意です。 カラクロイドが本命のときはもちろん、本命ではないものの カラクロイドを操作したいという場合は悩ましいです。 |
試合に役立つサルカトーレ | カラクロイドのような特殊能力はもちろん、 初期シュートランクによる必殺技取得も考慮対象です。 |
ンドゥバ | 『分身シュート』を覚えたい場合は残します。 覚えたくない場合は間引きます。 |
ドラゴン | 『ファイヤーシュート』『ファイヤータックル』を覚えたい場合は残します。 覚えたくない場合は間引きます。 |
にぎりへんげ | チャンスゲーム『敵全員をおにぎりにする』が発生するようになります。 にぎりへんげを練習させない、なおかつ終盤でも、完封勝利や ワンサイドゲームと比べるとまだましな条件ではないでしょうか? |
種類 | 宇宙最強になっても無駄にならないぎりぎりの値 |
---|---|
スタミナ | ![]() |
スピード | ![]() |
シュート | ![]() ![]() |
パス | ![]() ![]() |
ドリブル | ![]() |
タックル | ![]() |
ヘディング | ![]() ![]() |
反応 | ![]() ![]() |
キーパー | ![]() |
集中力 | ![]() |
体重 | 216kg(108) |