このページの目次

【異爆】

【イベキャン】

【経験値】

【試爆】

【種族固有称号】

【状況再現】

【スタサル】

【スタメン】

【(必殺技の)宣言】

【専用能力】

【耐性】

【タッチダウン】

【チート】

【ニセサル】

【汎用能力】

【フェイント】

【間引き】

【やる気の略語について】

【4能力】

【リセキャン】

【リセ爆】

【○○ループ】

【練爆】

用語は暫定的に名付けているものが多く、新たに気に入った呼称があれば乗り換える可能性があります。


【異爆】(いばく) 『ネットサルナビゲーター』にてもっとも流行した、爆発的成長に関するガセです。 チーム育成にて、練習時、サルカトーレがしゃべるせりふの最後の文字(「。」や「!」)が 表示される直前にリセットし、再度練習させると、爆発的成長が発生しやすくなると言われているガセです。 詳細を知らない人にとっては「リセ爆」と似ています。
【イベキャン】 イベントキャンセルの略語です。 当サイトではリセキャンと表記しています。意味は同じです。 どちらを使ってもいいと思います。
【経験値】 各能力値の、ランクではない内部値のことを示しています。 例えば、「スタミナチョコを使うとスタミナに5の経験値が入る」となります。
【試爆】(しばく) 試合で起きた爆発的成長のことを示しています。 試合で配置させたポジションに応じて、多くの能力値が1ランクずつ上がります。
【種族固有称号】 『マムルの王様』『スーパーチンタラ』など、特定の種族でしか呼ばれない称号のことを示します。 「種族称号」「固有称号」と言われることもあります。
【状況再現】 チーム育成1ヶ月目の練習時にて、特定の乱数下によって発生する結果を覚えていくことで、最終的に 意図的に練爆を起こしたり特徴を付けさせたりする技のことを示しています。 状況再現自体はほかの状況でも発生しうるのですが(例:チャンピオンズリーグ第一予選の相手)、 電源を入れてからチーム育成を始めるまでの間は同じ乱数になりやすいことと、 実用性と発生率を考えるとほかに状況再現させたいものが存在しないので、 状況再現と言うとチーム育成1ヶ月目を指すことが多いです。
【スタサル】 スターティングサルカトーレのこと。各国にいる16体(15体)のサルカトーレのことを示しています。
【スタメン】 公式用語。 スターティングメンバーのこと。試合で最初に出場させる4体のことを示しています。
【(必殺技の)宣言】 必殺技を使える状態でLボタンを押したときの「テレレレレレー シャン!」のこと。 例えば「シュート系必殺技は宣言からシュートを打つまでの間にじゃまが入ると中断させられるが、 キラーパスは宣言直後すぐパスするため、中断させられることがない」といった使い方をします。
【専用能力】 シュート、パス、ドリブル、タックル、キーパー、 適正の決定に影響する5種類の能力値のことを示しています(反応は影響しますが不具合とみなしています)。 練習での上昇値や『努力家』の影響は比較的低いのが特徴です。
【耐性】 『炎に強い』『忠誠心が強い』などの防御系特徴のことを示しています。 例えば、チンタラのおしりに火がつけられたときは 「耐性を消された」「耐性がはがされた」といった言い方をします。
【タッチダウン】 公式用語。 試合にて、ドリブル状態のままゴールに突っ込むことを示しています。 高速状態のサルカトーレやボールをシューノーしたマーモが積極的に使う行動です。
【チート】 本来であれば「不正」や「ずる」などの意味なのですが、 ネットサルには、オランダに「チート」という名前のチンタラがいるので、 もっぱら彼のことを指す単語となっています。 その直接的な名前から、一部のカントクに人気があり、 ヒキョーな必殺技を覚えさせたり、正しい意味でのチートを施したりする対象として愛されています。
【ニセサル】 実際には存在しないサル、またはありえないステータスのサルのことを示しています。 チートとはまた意味が異なり、主に、実際には存在せず、 架空の、掲示板に書かれたサルなんかに対して言います。
【汎用能力】 スタミナ、スピード、ヘディング、反応、集中力、体重、 適正の決定に影響しない6種類の能力値のことを(反応は影響しますが不具合とみなしています) 示しています。 練習での上昇値や『努力家』の影響は比較的高いのが特徴です。
【フェイント】 試合にて、高速状態でドリブルしながら敵ゴールへタッチダウン と思いきやギリギリのところで引っ込み、敵GKのタックルを空振りさせる。その隙にタッチダウンを決める という技のことを示しています。操作限定の技です。
【 間引き 】 チーム育成にて、必要なサルカトーレと同じ国にいる不要なサルカトーレを 先にトップチームに昇格させておく技を示しています。 こうすることで、不要なサルカトーレが来なくなり、必要なサルカトーレを確実に引くことができます。
【 やる気の略語について 】 やる気1=顔色が紫。フラれた直後と同じ。 やる気2=顔色が青。1と3の間。 やる気3=顔色が緑。キャンプ開始直後と同じ。 やる気4=顔色が黄。3と5の間。 やる気5=顔色が赤。彼女ができた直後と同じ。 当サイトでは、やる気をこのように数字で表してます。 例えば「やる気2以下で練習すると『だるい』が怖い。」といった使い方をします。
【4能力】 シュート、パス、ヘディング、反応の、4種類の能力値のことを示しています。 この4能力は経験値管理において特殊な処理をしているので、経験値関係の話になると、 ほかの能力とこの4能力は別に考える必要があります。 ちなみに、4能力の各内部値の呼称は安定していません。 「一つ目の値、二つ目の値」「左の値、右の値」「A値、B値」など、いろいろな呼ばれ方をしています。
【リセキャン】 「リセット+キャンセル」の略語。 チーム育成にて、イベント発生直前にゲームをリセットすることで、 イベントの発生をキャンセルさせる技のことを示しています。 「イベント+キャンセル」でイベキャンと呼ぶ人もいるようです。
【リセ爆】(りせばく) 「リセット+爆発」の略語。 チーム育成にて、練爆発生時、「○○の『△△』がランクXになった。」のメッセージが出ているとき、 またはそのメッセージを流した直後にリセットすることで練爆乱数からの変動をリセキャンし、 永遠に練爆を行わせる技のことを示しています。 リセキャンの応用です。 詳細を知らない人にとっては「異爆」と似ています。
【○○ループ】 「○○」が発生するまでひたすら何かをやり直すことを示しています。 例えば「試爆ループ」は、チーム育成の1ヶ月目に試爆が発生するまでチーム育成をやり直すことを 意味します。
【練爆】(れんばく) 練習で起きた爆発的成長のことを示します。 練習用品ややる気にかかわらず、練習させた能力値が2ランク上がります。
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